客室の畳を床にリノベーションするの巻〜続編〜

だいぶ前になりますが、畳を床にリノベーションするということで、合板を貼るところまで、ブログを書きました。

その記事はこちらへ

客室の畳を床にリノベーションするの巻〜

その続きをお届けします。

クッションフロアを貼る前に、下準備として、合板と合板の間のすき間を埋めるために、モルタルを塗っていきます。

その後、クッションフロアを貼っていきます。

クッションフロアは、切り貼りしていくものなので、フローリングやフロアタイルに比べると、意外と簡単なようです。

持ち家で、リノベーションしたいということであれば、自分でも簡単に出来そうですので、オススメです。

出来上がりが、次の写真です。

いかがでしょうか。

ゲストが落ち着けるようにということで、濃いめの茶色を選択しました。

漆喰の白壁と濃いめの茶色が相まって、以前よりも広く感じるし、だいぶ落ち着いた印象を受けます。

次はこの客室にベッドを作製していきたいと思います。

当ゲストハウス「ぷれぜんと」は、ゲストが快適に過ごせるように、設計しリノベーションしています。

これからも、どんどんブログをアップし、進捗をお伝えしていきますので、よろしくお願いします!

今後に乞うご期待ください!!